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ブラックサンタって知ってます?
低音です。


まあ名前の通り黒いサンタなんですけど、悪い子のところに来て散々な事して帰るらしいです。
どんなことをするのかは諸説あると思うのですが、私が知ってるやつで思った事をうちの子に言ってもらいました。


蜜柑
「ブラックサンタってあるじゃん」

零文
「は?ブラックサンタ?なにそれ」

蜜柑
「知らないの?黒いサンタの事だよ」

零文
「いや、わかんねーよ」

蜜柑
「なんかね、悪い子の所に来て牛の腸が詰まったプレゼントを枕元に置いて部屋中生ごみだらけにして袋で悪い子の頭ぶん殴って帰るらしいよ」

零文
「なにそれwwwww」

蜜柑
「でさ、思うんだけどさ。
部屋中生ゴミだらけにされて殴られるのは災難だけど、牛の腸をプレゼントってさ、つまりホルモンをプレゼントしてることになるよね」

零文
「うん……まあそうなるね」

蜜柑
「悪い子にお仕置きして疲れてるお母さんにご飯の食材提供とか逆に良いサンタさんじゃね?って思ったのよ」

零文
「……なんの話?」

蜜柑
「だから、牛の腸はホルモン焼肉できるから逆にそれはそれでプレゼントじゃないかって話」

零文
「むしろなんでそう言う結論になったよ」

蜜柑
「ホルモン美味しいじゃん」

零文
「いや、美味しいけども」






疲れてるお母さんに晩御飯の食材提供していく黒サンタさん、いい人?
あ、でも牛の腸腐ってたら食べれない。
そしてこの記事の内容はそんだけ。
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【2013/12/10 00:49】 | オリキャラと会話
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樫経
しかし、置かれる場所は子供の布団の上。
しかも包装無しのダイレクト。

Re: タイトルなし
低音
<樫経さん
部屋の掃除もしなきゃいけないのに布団もめちゃくちゃにされてお母さん激おこですね!
っていうか子供が「くせえ!!」って言いながら起きそう。

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畑田
「どーもーーーーー!!四季学園三年生の畑田朋子でぇーーーーーす!!」

地場
「皆さんどうも。四季学園の理科全般を教えている地場です」

低音
「今回は前に載せたネタ小説のキャラの紹介をしつつオリキャラと会話を進めていきます」

畑田
「来たよ来たよ!あたしの出番!!」

地場
「低音、畑田はフルネームで紹介したのに何故俺は苗字だけなんだ?」

低音
「地場先生は下の名前が決まっていないからです」

地場
「え」

低音
「あと、畑田さんも今さっき決めました」

畑田
「なにそれ適当」

低音
「そんな事より二人ともどんな格好してるのか紹介して」

地場
「自分で言わなきゃならないのか」

低音
「そのうちキャラ紹介にも書くけど、とりあえずここで言っておいてよ。あやふやになってるから」

畑田
「あたしはね、まずこの三つ編み!そして眼鏡!真面目な委員長キャラ!!
やっぱり頭がいい子はこうでないと!」

低音
「オタのくせに」

畑田
「そ、それ言わないでよ!!!」

低音
「補足入れるとお目目はぱっちりしてます。つっぱしる委員長系だと思っていただけるといいんじゃないんですかね。あと四季学園もブレザーです。茶色の」

地場
「俺は……普段の恰好で言えばシャツに普通のパンツに白衣だなあ。あとニットのベスト?んで、眼鏡」

低音
「補足をs」

畑田
「地場先生は白いシャツの上におしゃれなニットのベストを着ててパンツは薄い茶色で大きな瓶底眼鏡してるけど外すととってもイケメンで白い肌と黒髪が素敵な先生よ!!」

低音
「おぉう……全部持ってかれた……」

地場
「て、照れるからやめるんだ畑田……」(顔真っ赤)

畑田
「キャー!照れてる先生もカッコイイー!!」

低音
「うぜえ!やめろ!!」

畑田
「あ、はい」

低音
「えーと、もうちょっと二人について色々聞いてみよう。
地場先生っていくつなんですか」

地場
「今年で29になる」

低音
「もっと若いと思ってたわ」

地場
「うるさい」

畑田
「何言ってるのよ!この年齢だからこそ引き出される魅力があって……」

低音
「それは後で聞くから。畑田さんは何科コースの人なんですか」

畑田
「あたしは理系だから理系コースだよ」

低音
「なんでこんな頭いいのにアホなんだろうね。私のせいか。
もう一つ、畑田さんは部活動してますか」

畑田
「もちろーん」

地場
「それは初耳だな」

低音
「畑田さんの事だから科学部とか入ってそうだよね」

地場
「見た目からして真面目だし白衣が似合いそうだよな」

畑田
「やだー!先生ったらそれプロポーズですか!?あたしに先生の白衣を着てほしいっていうプロポーズですか!?勿論お受けしますけどぉ」(もじもじ)

地場
「これさえなければいい生徒なんだが」

低音
「いいから何部なのか言えよ」

畑田
「なによそのあしらい。あたし軽音部所属」

低音&地場
「」

畑田
「……え、なに。あたし変な事言った?」

低音
「いや、うん。まあ確かに人は見かけによらずって言うし、なんも悪くないけどさ」

地場
「以外だな……パートは?」

畑田
「ベースです」

低音
「ああ……ありそうっちゃありそう」

畑田
「今年の文化祭も演奏しちゃうかんね☆」

低音
「☆とかオリキャラと会話だから許される表現だからね」

地場
「興味があるな。暇があれば見に行こう」

畑田
「本当ですか!あたし張り切っちゃう!!」

地場
「ほどほどにな」(苦笑)

畑田
「っていうかさあ、紹介したのは良いけどあたしたちこれから出番あるの?」

低音
「今のところないけどそのうちあるかもしれないし何よりお前が吹雪と蜜柑に接点があるらしいから出てくるかもしらん」

地場
「俺はほぼ出ない確率が高いな」

畑田
「やだー!あたし地場先生と一緒に出たい!」

低音
「はいはい、考えとく。
それではオリキャラと会話はこれで終了です」

地場
「またここに出てくる機会があればその時はよろしくお願いします」

畑田
「ばいばーい!」











畑田さんテンション高いめんどうくさいなんでもない。

【2013/09/16 23:27】 | オリキャラと会話
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蜜柑
「低音が忙しいんだってー」

吹雪
「毎年毎年、この時期になると面倒くさくてやること全部後回しにしちゃうから……懲りないよねー」

零文
「うおおおおおおおおおおおおお夏休みの課題おわらねえええええええええええええええええ!!!!」


「……はぁ」

蜜柑
「何言ってんの!あたしも終わってないしそれどころか始めてすらないんだからね!」

零文
「み、蜜柑……! 心の友よ!!」

蜜柑
「彼女でしょうが」

吹雪
「ちょっと蜜柑。まだ始めてないって流石にやばいよ。今からでも遅くないよ?」

蜜柑
「だってなんかやる気でないしー?」


「低音と同じじゃないか」

零文
「まあでも、受験っていう概念が無いだけマシかー。俺ら万年高校生だし」

吹雪
「そう言う訳でもないみたいだよ?」

零文・蜜柑
「えっ」


「奴は年齢操作もイベントも自由に起こせるからな……今低音が大学受験で参ってるから俺たちにも同じことをさせようと思ってるらしい」

蜜柑
「えー!?将来の夢なんか決まってないよ!」

吹雪
「別にそれは焦らなくても……まだ低音が私たちに同じことさせるって決めたわけじゃないし」

蜜柑
「だってだって!食べる事しか興味ないし」

零文
「運動は?」

蜜柑
「んー、でも別にアスリート目指したい訳じゃないし?かといって体育教師もなんか別に……コーチもやりたいとは思えないし?体育系はべつにいいかな」

零文
「お、おう……」

吹雪
「今日は将来の夢を語るのがお題なの?」

蜜柑
「なのかなあ。じゃあ、吹雪は?」

吹雪
「私は家のカフェを継ぐかなあ……つぶれてなきゃいいけど。そうじゃなきゃパティシエールとか」

蜜柑
「ぱてぃしえーる?」

吹雪
「女の人のパティシエはパティシエールって言うらしいよ」

零文
「俺は俺は!」

蜜柑
「聞いてないけど聞いたげるよ」

零文
「俺はコーチとかよさそうだなって!あと体育教師!」

吹雪
「橘井君らしいね」

零文
「望は?」


「……俺?」

蜜柑
「皆言ったんだから言わないと!」


「そうだな……特にこれになりたいと言うのはないが、やっぱり安定した収入がほしいし俺も働けば今よりは生活がだいぶ楽になし弟達にも少しは良い思いさせられるだろうから、ちゃんとした職に就くために大学通って勉強してその辺の企業に就職できればそれでいい」

蜜柑
「めっちゃ現実的で家族想いだった」

零文
「まあでもそれも夢じゃね?」


「夢、か……?」

吹雪
「十人十色だからそれもありだよ」

蜜柑
「と、言う訳で!今日のオリキャラと会話は将来の夢でした!
 あ、よく考えたら料理極めるってのも良いかも。食べれるし」

零文
「お、いいじゃんそれ。美味いもん作ってよ」

吹雪
「特に何かあるわけじゃないですけど。作者が更新したいから適当にお話ししました!」


「それではまたそのうち。オリキャラと会話があれば」







小説勧めれないし更新出来ないし面倒くさいしなんか色々後回しにしたツケが回って来ちゃったのに更新したいしで適当にやった。
うん。

【2013/08/20 16:17】 | オリキャラと会話
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いやもう勉強とかやってらんねえんっすよ。
低音です。


今ですか。テスト中です。はい。気が狂いそうになって来たので息抜きします。
遊びます。
キスの日らしいからやります。



零文と蜜柑

零文
「なあなあー、今日ってキスの日らしいなー」

蜜柑
「そうなの?初めて知ったー」

零文
「……」

蜜柑
「……」

零文
「(え、これキスしていいの、よくないの、っていうか興味ない!?興味なかった系!?マジで!?俺なんかキスしたいみたいじゃんなにこれいやしたいけどいやいやでもでもなんかなんかよくわかんないしいいのかな、これいいのかnry)」

蜜柑
「(前フリ?前フリなの!?キスしてくれるの?え、それとも聞いただけ?えっえっ、でもキスの日ってわざわざ言うくらいだから……きゃーーーーーーーーーどうしよう心の準備が!!普段そう言う事しないから!!!どうしよう、目つぶった方が良いのかな、ああでもでもry)」

感想:こいつらはどこまでウブなんだろうか


望と吹雪

吹雪
「ねえ、望、今日って……き、キスの日らしいよ」


「……」

吹雪
「誰が決めたんだろうねー?」


「……?」

吹雪
「……(話聞いてないかー)」


「……あの」

吹雪
「何?」


「それは、その、お誘い……というやつ……」

吹雪
「(!!!)やっ、その、蜜柑から聞いたから!!そ、それだけ!!!」


「……そうか」←残念そう

吹雪
「うん(あああああやっちゃったよ……)」


「キスの日、か」

吹雪
「……うん」


「別に、今日だけしかしちゃいけないなんてないけどな」

吹雪
「うん……ん!?」


「え、なに、今する?」

吹雪
「え、あの、あの」

感想:面倒くさくなったから途中でぶった切ったけど、多分しばらくこんなやり取りしてからキスする


礼央と蘭

礼央
「蘭!!今日は!!!キスの日です!!!」


「……」

礼央
「だからキスしよう!!!!」


「……」

礼央
「そんな嫌そうな顔しなくてもいいんじゃない!?」


「なんでこういう時のあんたってこうも面倒くさいのか……」

礼央
「え、ひどくね。俺は純粋に蘭が好きなだけなのに!!」


「うるさいわよ下心満載のくせに」

礼央
「はい、すみません。でも蘭の事好きなんだよ……キスしようよ」


「キスの日じゃなくてもたくさんしてるでしょー?」

礼央
「でも今日はまだ一度もしてないの!!!蘭と!!!キスしたい!!!」


「わかったわかった!わかったから騒ぐの止めて!!」

礼央
「やったーーーー!!!」

感想:男女の立場が逆転してる気がする


雅と沙羅

沙羅
「雅、今日は何の日かご存知?」


「ああ……えーと、世界亀の日?」

沙羅
「え、あ、そんなのもあるんですか。いや、それではなくて」


「ラブレターの日?」

沙羅
「それも素敵ですけども……!」


「……キスの日?」

沙羅
「それですわ!!今日はキスの日だそうですよ」


「そうなんだ」

沙羅
「それだけですの……?」


「え?うん」

沙羅
「……雅の意気地なし」


「沙羅が良いならするけど」

沙羅
「え!」


「ほら(ズイッ)」←近寄る

沙羅
「!!!」


「どうしたの?顔、近づけて?」

沙羅
「~~~~~ッ!!!ご、ごめんなさい!!!」←手で押しのける


「ほらー……」

感想:多分お互いあんまり恋人らしいことしてなさ過ぎて色々溜まってきてるんだと思う





と、言う訳で以上キスの日。
わーい、間に合ったー。


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【2013/05/23 22:49】 | オリキャラと会話
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決してアルコール中毒卒業の略じゃないぞっ。
低音です。

前置きがなんか物騒になったけどまあいいや。
うちの子で卒アル見せ合いっことかさ、いいなーと思って。
もう四月だしそんなシーズンじゃないけどそんなに気にしない。
文章書けるほどアレじゃないから会話で進める。
追記かられっつらごー。



零文と蜜柑で卒アル

蜜柑
「わー、零文今より小っちゃいじゃん」

零文
「うるせえ!それ一年の写真じゃん」

蜜柑
「え?一年生でこの大きさ?デカくない?」

零文
「は?」

蜜柑
「これ小学校の卒アルでしょ?」

零文
「 中 学 の ! ! 」

蜜柑
「ごめんてwwww」

零文
「ったくー……お、蜜柑の中学はセーラーなのか」

蜜柑
「そだよー」

零文
「この隣にいるでかいの氷山?」

蜜柑
「そうそう」

零文
「すげえ身長差があるwwww」

蜜柑
「笑うな!」

感想:普通


望と吹雪で卒アル

吹雪
「わー二人とも今よりなんか若いねー」


「まあ、中学の写真だからな」

吹雪
「……これ中学の卒アルだよね?」


「言いたい事は大体わかるけど零文を見て言うのは止めてあげてくれ」

吹雪
「う、うん……。いやーそれにしても望が学ランだった頃ってあったんだねー」


「お前は俺をなんだと」

吹雪
「冗談冗談!」


「吹雪はあんまり写ってないんだな」

吹雪
「写真好きじゃないから」


「これ、木下か」

吹雪
「そうだよ」


「……(身長差ェ)」

吹雪
「何?」


「なんでもない」

感想:望に学ランだった時期がryを言わせたいがためにこれ書いてる。あと望ってたぶん学ラン似合わない。


礼央と蘭で卒アル

礼央
「うおおおおお中学の時の蘭超可愛い」


「やめてよもう。好きじゃないんだからそのころの」

礼央
「なんで?かわいいじゃん」


「こっち向けないでよそんなもの……礼央って中学の時は髪の毛落ち着いてたのね」

礼央
「先生がうるせーからさ」


「今だって散々言われてるじゃない」

礼央
「今より酷かった!だって捕まったらヘアピン全部没収だぜ?染めてきた奴なんかスプレーで黒にさせられてたしさ」


「ふーん。あ、これ神成君だ」

礼央
「アイツかわんねーな」


「そうかな、身長がだいぶ違うと思うけど」

礼央
「まじで?俺も一緒にでかくなってたからわかんなかったわ。
それにしても蘭可愛いな。もう中学の制服持ってないの?」


「まだあるけど……?」

礼央
「着て」


「バカじゃないの」

感想:安定の礼央


雅と沙羅で卒アル

沙羅
「まあ、雅が学ランですわ」


「変かな……」

沙羅
「いいえ?新鮮だなあと思いまして」


「あはは……沙羅の学校はブレザーだったんだね」

沙羅
「ええ、変な色じゃありません?」


「いいんじゃない?僕は可愛いと思うよ」

沙羅
「まあ……雅ったら!」(背中バチーン)


「い゛っ……あははは」

沙羅
「雅は赤田さんと同じ学校だったんですね」


「うん、そうだよ」

沙羅
「……やっぱり、ここに通う理由とかありました」


「まあそこそこ……沙羅も?」

沙羅
「ええまあ……」


「……」

沙羅
「……」

沙羅
「お茶にしましょうか」


「そうしよっか」

感想:なんか察してる







なにこれ普通。
いやホントに望に学ランだった頃がryが書きたかっただけですけど!


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【2013/04/03 16:13】 | オリキャラと会話
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