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あらすじ
青春女のところからわざわざティボルト公爵とマキューシオ殿が出向いてくださったよ!!
今、吹雪の家で吹雪が作ったクッキー食べながらマターリしているよ!!
うん、もうあらすじとかしないわ!!
なに書いてるか自分でもわかんない!!


「お菓子美味しかったよ、ありがとう」
吹雪が出したクッキーもなくなり、時間的にもそろそろ行った方が良い。
「望君の料理も食べてみたかったなー」
とクッキーを食べ終えたばかりのマキューシオが言う。
「…まぁそのうち」
望はぶっきらぼうに答えるのだった。
「ね、ね、二人は将来結婚とかするの?」
「「!!?」」
マキューシオに聞かれた瞬間、二人は赤くなった。
「け、結婚だなんてそんなまだ早いですよ!!
ね!?望!!」
「…」
「なんでだまるのーッ!!?」
「さて、お二方、そろそろ行きましょうや」
低音が無理やりごまかした。

「あの二人すごくいいカップルだったね」
「そうだな」
「まぁあの二人が私とは一番付き合いがながいんでね。
まぁその…結婚とか言う話はなくもないんだけどね…」
「え?なに?」
「いやいや、なんでもありませんよ。
さて、次が最後になりますね!」
マキューシオが聞き返したにも関わらずそのまま茶を濁してしまった。

「凄いバラ園だな…」
「そうだね…ここは?」
「沙羅の家ですねー、おっいたいた!おーい!!」
低音が呼びかけて手を振ると、その先にいた二人も気づいて手を振り返した。
「あの二人が最後に紹介する人たちです」
初めは女性が二人いるのかと思ったが、近づくと男女であることが分かった。
男性が髪が長くて、遠くからでは見分けがつかなかったのである。
「お待ちしていましたわ」
「ようこそ、僕らの世界へ」
沙羅と雅は優雅に笑みを浮かべて歓迎した。
「ありがとうございます。
私はティボルトと申します。
こちらはマキューシオです」
「以後お見知りおきを」
とティボルトとマキューシオは恭しく頭を下げた。
「嫌ですわ、お止めになって。
私はそんな大した身分ではありませんもの」
「金持ちの分際でよく言うよ…」
低音がぼそりと呟いた瞬間、雅から口では言い表せないような恐ろしいオーラが出たので黙り込んだ。
「あ、あぁ…すまない」
「癖が出たね」
頭を上げながら二人は苦笑する。
「紅茶でもいかが?」
「あー、沙羅ごめん、さっき吹雪んとこでお茶会して来たわ」
「あら、そうですの?」
沙羅は手にした茶葉の缶を戻そうとした。
「いえ、いただくよ」
「うん、可愛い女の子が淹れてくれるお茶は大歓迎だよ」
「そうですか、それでは今すぐお淹れいたしますね」

「うん、この紅茶とてもおいしいね」
マキューシオとティボルトは香りも楽しみつつ紅茶の感想を述べる。
やはり、住むところが違う人はすごい。
「沙羅の家の紅茶は良いヤツだからねー」
吹雪の家でもおかわりしているので本日七杯目の紅茶を飲んでいる低音。
「低音さん、そんなに飲んで大丈夫?」
「どんと、うぉーりー!!」
と親指を立てる低音。
後々、トイレが近くなる。
「えと、沙羅ちゃんだっけ。
うちの作者が君の事を気に入っているみたいで」
「まぁ、そんな…」
と沙羅は少し照れた。
「よかったね、沙羅」
「そうですわ、お菓子もお作りしましたのでよろしければどうぞ!」
と沙羅が何か籠を取り出してきた。
低音と雅はダークマターかっ!!と身構えたが出てきたのは普通のカップケーキ。
「あれ、美味しそう」
「頑張りましたのよ」
「じゃ、早速いっただっきまーす…むぐ…ぐ…ぐはあああああああああああ!!!?」
低音は吐血したのち倒れた。
これはもしや。
見た目は普通のダークマター。
「…うん、沙羅うまくできたね」
雅がほめておいた。
そして、低音の有様をみたマキューシオとティボルトは手を付けることはなかった。

「それじゃあ、そろそろお暇しようか」
「そうだな」
「じゃあ、送りますよ」
と雅が立ち上がると誰かに足を掴まれた。
驚いて足元を見る。
「い、生きてるので…おくります…ぐふぅ…」
低音はまだかろうじて生きていました。
「…ちっ」
「舌打ちするなし」

「あら?」
沙羅が立派な門を開けて気づいた。
「…こんな道、あったかしら?」
門を出たすぐ目の前に、道がある。
道の向こうは霧のようなものがかかっていて見えない。
「これさっき作った。
ティボルトさん、マキューシオさん。
ここを歩いて行けば、自分の世界に帰れます。
残念ながら私たちとはここでお別れになります」
「そっかー…さびしいね」
「まぁまたいらしてくださいよ。
いつでも歓迎しますから」
「うん、ありがとう」
「マキューシオ、行くぞ」
ティボルトは、道の前に立っていた。
「低音さん、今日はありがとう。
楽しかった」
「いやいや、青春にもよろしくお伝えくださいな」
「勿論です。それでは」
二人は歩きだし、すぐに見えなくなった。
見えなくなると、道は閉じてしまう。
「低音、ちょっと力ついた?
前、だんてさんの所の方たちが来たら死に掛けてたのに」
「そりゃあ一応成長してますからね」




と、言う訳で!!!
長くなりましたあああああああああああああああああ青春ごめえええええええええええん!!!!
ホントごめええええええん!!!!
いや…そのえ…ね、眠かったりネタがおもいつかなかったr…げふんげふん。
どうでしょう…合ってます?性格とか口調とか合ってます??
てかティボルトさんあんま喋ってません…ホントなんか…もう…吊ってくる(待て
まぁ吊るのは冗談で、感想待ってます!!
読んで下さった皆様ありがとうございました!!
by低音
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【2011/06/26 20:39】 | コラボ小説
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青春女
面白かったよおおおおお!
ティボルトさんは外交以外ではあんま喋らないから問題ない。
そして揺るぎねぇマキューシオ…。
ウチでもあんな感じだ、マキューシオって凄い。
全世界共通であのキャラだよきっと…。


低音さん
<青春女
うん、マキューシオさんどこでも通じるよ。
世界共通だよ。
もうメジャーでびうも夢じゃn(ry
うん…ティボルトさんなんかごめんね…。
楽しんでもらえて何よりだよ!!
ありがとう!!

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もう追記とかしないわ前ふり面倒だし。





「さて、ここですよ」
低音は一軒家を指さして言った。
「ここ?人の家?」
マキューシオが首をかしげる。
「そうそう、ここにねバカップルが待ってるのね」
先ほどのやつらもバカップルだが気にしないように。
「ま、入りましょうや」
とインターホンを押した。

「いらっしゃい」
吹雪が笑顔で出迎えてくれた。
「望は?」
「リビングにいるよ。
お客さんいるんだから、中に入りなよ」
「ほいほい」
と低音が普通に入っていく。
「おじゃまします」
ティボルトとマキューシオも挨拶をして家にあがった。

「望、来たよ」
「遅かったな、低音」
「まぁあっちこっち行ってたから。
二人とも自己紹介」
二人は思い出したようにティボルトとマキューシオの方を向いた。
「初めまして、私氷山吹雪です」
「…俺は冷瀬望です…よろしく…」
望のこの超人見知り。
「初めまして、俺マキューシオ。
こちらがティボルト」
「よろしく」
「吹雪ちゃん、身長高いね?
いくつ」
と、聞かれた瞬間笑顔が凍りついた。
「…170…です…」
「へぇ!!身長の高い子ってスタイルがきれいだよね!」
マキューシオがほめると吹雪は遠慮がちと言うか半ば落ち込んだ感じで。
「…どーせのっぽ…」
と呟いたのだ。
「マキューシオさん、吹雪はね、身長の事言われると落ち込むんだよ」
今更な低音の説明。
「え?そうだったの?ごめんね?」
「いえ…お気になさらずに…あ、お茶でもどうですか?
さっきクッキーが焼けた所なんです」
「マジで!!!食う!!」
低音の異常な食いつきぶり。
「あんたの為に作ったんじゃないんだけど」

そんなこんなでお茶会。
「このクッキーすごく美味しい!!」
「ほう…これはたしかに美味いな」
なかなか良い評価。
「あれ、望君は食べないの?」
「いや…俺はちょっと…」
望はマキューシオが女だとわかっているのか、どうもいつもより人見知りが激しい。
「望は甘いのダメなんです。
口に入れた瞬間マーライオンなので」
「ふーん…なんかもったいないね」
「良いんですよ。こいつは吹雪といちゃこら出来るだけで幸せなんだかr(ry」
「…」(そして望の視線である)
「…うん、ごめん」
「所で」
吹雪が口をはさむ。
「マキューシオさんは女性ですよね?
ティボルトさんとはどういった関係なのですか」
その問いにマキューシオは普通に答える。
「友達だよな?ティボルト」
「え?」
期待していた答えと違うのか、ティボルトは一瞬唖然とした。
「…あぁ、うん、友達…だな」
と、何か声のトーンが下がった気がしないでもない。
落ち込んでいると、ティボルトは望の視線に気づいた。
「…頑張ってください」
同情されたティボルトはどん底まで落ち込むほかなかったのだ。





うん、ドンマイ。

【2011/06/23 00:21】 | コラボ小説
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とりあえず。
ごめんなさいm(_ _)m
昨日は頑張ったけど力尽きたんだ…ごめんね(・ω・`)
そいじゃ、追記から!!












「おい、低音なんか言ったか」
「いーえ、何も!!
どうでもいいから次行くよ!!!
はい!!ぼさっとしない!!」
変なテンションでごまかす低音を不審の目で見つめる礼央だった。
「蘭、ちょうどいいから仲良くしときなさい」
「ちょうど良いって?」
「さっきも言った気がするけど青春女さんが結構君の事気に入ってるから」
「え、で、でも無理だよ…」
「大丈夫だって!!ほら!!いけ!!」
「わ、ちょ、押さないでよ…わぁ!!?」
低音が蘭を無理やり押した。
蘭はよろけそうになりつつなんとか持ちこたえるが、押されたせいで前に出てしまいティボルトとマキューシオの前に立つ格好になってしまう。
「あ、え、えと…」
マキューシオが優しく微笑んで首をかしげる。
「…」
しかし蘭は一向に喋る気配がない。
「えーいもう面倒なやっちゃな!!
お二人さん、こいつと仲良くしてやってくださいね!!」
「あぁ、こちらこそ」
「うん、よろしく」
と二人は微笑みかけてくれた。
なんと優しいお二方…!!
「まぁ…こうして会うのもなんかの縁だし、これやるよ」
礼央が何か細いものを差し出した。
それはヘアピンだった。
「あんたここに付けるといいんじゃないですかね?」
と、かわいらしい花のついたヘアピンをマキューシオの前髪につけてやった。
「お、ありがとう」
と少しうれしそうにしている。
「あ、あとこれ作者さんのお土産の分で」
と、もう一本ヘアピンを差し出す。
ティボルトは先ほどの礼央の行為が気に食わないのか浮かない顔をしている。
それよりもはるかに浮かない顔をしているのが蘭だった。
黙って礼央の服の袖を引っ張る。
「ん?なに?どうした?」
「…」
聞いても蘭は黙って顔を赤くしたままだった。
様子を察した礼央は少し考えて言う。
「後で、蘭の髪いじらせて?」
「!!!?」(ぼふっ)
見透かされた質問に蘭はますます赤くなるのだった。
「おぉ…蘭ちゃんが真っ赤に…」
「いつもあんなんですよ。
まぁ気にしないでください」
(…羨ましい)
「ティボルト?どうかした?」
「…いや、何も」
ティボルトは普通にかわして誤魔化した。

蘭は髪の毛をいじってもらえてご機嫌な様子。
「マキューシオさんって格好いいですよね」
「そう?ありがとう。
蘭ちゃんも可愛いよ」
「!!!…そんな事ないです」
「あ、顔真っ赤!かーわーいー!!」
と蘭に抱きつくマキューシオ。
「…あの、公爵さん」
「なんだ?」
「あの女はったおしていいっすか」
「…よろしいとは思わないが、君の作者さんが何というかな?」
とティボルトは低音に視線を向けた。
「んな事したら後で恥ずかしい目にあわすぞ。
女装させられたいか」
低音がドスの聞いた声で言いつつ礼央をにらんでいる。
礼央は渋々引き下がり、ティボルトはマキューシオを止めに行った。

「さて、そろそろ交代だね。
二人ともご苦労さん」
「わかったわ」
「蘭ー、俺の家行こうぜー」
「はいはい…それじゃあ、ティボルトさん、マキューシオさん。
今日はありがとうございました」
と蘭は礼儀正しくお辞儀をした。
「いやいや。俺達も楽しかったよ。
なぁ?ティボルト」
「あぁ、そうだな」
と二人は満足げにうなずいている。
「え、えと、それでは私たちはこの辺で」
「うん、またね」






できたーーーー!!!!
次は望と吹雪が出てくるよ!!
青春女、もう少し待っておくれ!!


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【2011/06/20 01:38】 | コラボ小説
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来てるんだよ(・ω・ )
と、言う事で追記から!!
いっくよぉー☆










低音達はほかのオリキャラのいる所へ向かうべく途中で場所の紹介をしながら歩いた。
「ここが、蜜柑たちが通ってる学校ですよー」
「ほう…学校か」
「とこで低音、球体じゃなくていいの?」
蜜柑が口を挟んできた。
「やだ、落とされるし」
「わかってんなら最初から人体でいれば良いじゃん」
と文句を言いつつ進んでいく。

「そうそう、蜜柑。
確か来月誕生日だったね。
ケーキ何がいい?」
「え?うーん…チョコもいいし…チーズもクリームもイチゴも好きだし…うぅーーん!!
何でもいい!!」
「おk、吹雪に伝えておこう」
全部とか言い出さないあたりが蜜柑の配慮なのである(何)
「蜜柑ちゃん、お誕生日なんだ」
「来月だけどねー」
「良かったね、いくつになるの?」
「え?歳とらないよ?」
ケロッと答える蜜柑の答えに対してマキューシオは首をかしげた。
「ウチはサ○エさん的な設定なので歳なんかとらないんですよ。
はっはっはっ!!」
へんな高笑いをする作者を、檸檬がバスケットボールをぶん投げて黙らせた。

「あ、ここあたしの住んでるマンション!」
蜜柑がこげ茶色のマンションを指さす。
「あ、蜜柑」
声をかけられ、振り返ると蘭と礼央がいた。
「おぉ、礼央と蘭。
来てたのか」
「何の用だよ低音!!
これから蘭とデートだったのに…」
と、礼央が低音に噛みつく勢いで怒る。
「まぁまぁ、また今度デートしてあげるから。ね?」
「うー…わかった」
仕方なく低音の襟首を離した。
「殺されるかとオモタ…」
低音は冷や汗たっぷりで心臓のあたりを押さえている。
「じゃあ、あたしたちはここで良いって事?」
「ん?そうだね、ありがとねー」
「あとでなんかおごれよ?」
「金ないわ」
「「えー!!?」」
「さ、行こう」
蜜柑と檸檬がぶーたれているにも関わらず次へ進むのだった。

「蘭ちゃんだっけ?うちの作者が君の事を気に入っていたよ」
「え、そ、そうなんですか?
き、恐縮です…」
蘭はいつもと違い、何となく固い。
「あぁ、蘭は結構人見知りするんであんまりいじらないでやってくださいねー」
「そうなん。
可愛いね、蘭ちゃん」
「ふえぇ!!?」
思いがけない言葉に蘭は真っ赤になる。
「何赤くなってんだよ、相手は女じゃねえか」
「え、え?女の人?」
と、蘭はまじまじとマキューシオを顔を見つめる。
「やだなぁ、そんなに見つめられると恥ずかしいよ」
と、マキューシオは笑った。
「一目見てわかる礼央…きm」
と、低音はひそかに鳥肌を立たせた。
後に、礼央にヘアピンの束を突き刺されたことは言うまでもない。



とりあえずここまで!!
蜜柑と檸檬の出番少ないね…ごめんね…慣れるようにがんばるよ…。
次も頑張るよ!!


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【2011/06/18 20:10】 | コラボ小説
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青春女


 全裸待機フラグですねわかります
マキューシオマジ揺るぎない


低音さん
<青春女
なんのフラグかはよくわからないがとりあえず服を着るんだ。
これからどうするかな…。

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タイトルくそ長ぇ。
低音です。

とりあえず何があったかってーと、この間の文芸部での事なんだけど。
そこで、先輩に絵を描いてもらったり(先輩ワガママいってごめんなさい)蛍日和と青春女を球体化したりとまぁ遊んでたわけです。
ついでに、青春女に人体の書き方を教わって描いた紙をゴミ箱にそぉいしてきたら、これを渡されました↓
ティボルト公爵とマキューシオさん

うっうん!!頑張る!!Σ(゜Д゜*)
と、言う事です。
なのでこれから小説を書くのですよ(ノシ・ω・)ノシ<キャホーゥ
追記から!!
頑張る!!!
これはすっぽかさないよ!!!
まぁ追記から行くといいさ。








「ねー、低音」
蜜柑がだるそうに言った。
「なんであたしがあんたを抱えなきゃいけないの!!?」
と、自分の腕の中にいる球体の低音に向かって怒鳴った。
「仕方ないじゃん、球体だと跳ねて移動は遅いんだから」
「人体で良いじゃん!!」
「いちいち人体になるのだるいわ!!察しろ!!」
「なんであたし怒られてるの…」
と、言い争っている横から。
「それは良いからさ、何処に行くの?」
檸檬が頭の後ろで手を組みながら歩く。
「あのね、お客さん来るのね」
「え!!誰!!誰!!!?」
蜜柑が恐ろしく食いついた。
「んとね、青春女のところのお方でね。
ティボルト公爵とマキューシオさん」
「…?」
蜜柑には難しかったのか、首をかしげている。
「まぁ会えばわかるよ」

しばらく歩いて行くと、それらしい人影が見えてきた。
「あ、あの二人だ。
こちらでーす!!」
すると、二人は振り返った。
蜜柑と檸檬は少し小走りで二人の元へ駆けよった。
「どうも、ティボルト公爵とマキューシオさんですね?」
低音が球体のままで聞く。
「初めまして、私はティボルト。
そしてこちらがマキューシオだ」
「初めまして、君可愛いね?」
と、いきなり蜜柑の手を取って口説き始めた。
低音は落ちました^p^
「おいマキューシオ?」
「いいじゃん、ちょっとくらい」
「はわわわわわわ…」
蜜柑はこういったことは初めてなので赤面している。
「あの、コイツ俺の彼女なので…」
「え?そうなの?」
と、慌てて蜜柑の手を放した。
「く、口説かれえたの初めて…」
と恥ずかしそうに檸檬の後ろに隠れる。
檸檬は何となくマキューシオに警戒している。
「おい!!私を忘れるな!!てか落とすな!!」
ぼふっと煙が爆発したかと思ったら人体の低音が出てきた。
「うおっ!!」
近くにいたティボルトが驚いた。
「あ、すいません。
これが通常の姿なので」
「…ところであなたは」
ティボルトが若干引き気味に聞く。
「あーそうだ、自己紹介してませんでしたね。
私が低音です。
作者です作者」
「あたし、木下蜜柑です!」
「俺は太陽檸檬です!」
「こいつらもろともよろしくです~^^」
なんと軽い作者。
礼儀をわきまえていない。
「よろしく」
ティボルトが握手を求めてきたので低音は手を握った。
「途中、紹介するために同行するうちの子が変わるので他の奴らは後程紹介します。
じゃ、行きましょう!!」



とりあえずここでいったん終了!!
明日書くよ!!


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【2011/06/17 20:49】 | コラボ小説
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樫経
あいなー、どうも、カシツネです!
絵は描く度に上手くなるので、
頑張ってください!


青春女

うおおおおおお!!
ゆるぎない低音の球体…
そして何処へ行っても定評のあるマキューシオさんのイケ面っぷり…
低音有難う。これで私明日も生きていけるよ…


低音さん
<カシツネさん
絵ですか…うん…はい…がんばります…。
そうだ、まずは球体をきわめれb(ry

<青春女
俺はけっして揺るがないじぇええええええええええええ!!!(何
次もがんばるよ!!(;`・ω・)

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