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畑田
「どーもーーーーー!!四季学園三年生の畑田朋子でぇーーーーーす!!」

地場
「皆さんどうも。四季学園の理科全般を教えている地場です」

低音
「今回は前に載せたネタ小説のキャラの紹介をしつつオリキャラと会話を進めていきます」

畑田
「来たよ来たよ!あたしの出番!!」

地場
「低音、畑田はフルネームで紹介したのに何故俺は苗字だけなんだ?」

低音
「地場先生は下の名前が決まっていないからです」

地場
「え」

低音
「あと、畑田さんも今さっき決めました」

畑田
「なにそれ適当」

低音
「そんな事より二人ともどんな格好してるのか紹介して」

地場
「自分で言わなきゃならないのか」

低音
「そのうちキャラ紹介にも書くけど、とりあえずここで言っておいてよ。あやふやになってるから」

畑田
「あたしはね、まずこの三つ編み!そして眼鏡!真面目な委員長キャラ!!
やっぱり頭がいい子はこうでないと!」

低音
「オタのくせに」

畑田
「そ、それ言わないでよ!!!」

低音
「補足入れるとお目目はぱっちりしてます。つっぱしる委員長系だと思っていただけるといいんじゃないんですかね。あと四季学園もブレザーです。茶色の」

地場
「俺は……普段の恰好で言えばシャツに普通のパンツに白衣だなあ。あとニットのベスト?んで、眼鏡」

低音
「補足をs」

畑田
「地場先生は白いシャツの上におしゃれなニットのベストを着ててパンツは薄い茶色で大きな瓶底眼鏡してるけど外すととってもイケメンで白い肌と黒髪が素敵な先生よ!!」

低音
「おぉう……全部持ってかれた……」

地場
「て、照れるからやめるんだ畑田……」(顔真っ赤)

畑田
「キャー!照れてる先生もカッコイイー!!」

低音
「うぜえ!やめろ!!」

畑田
「あ、はい」

低音
「えーと、もうちょっと二人について色々聞いてみよう。
地場先生っていくつなんですか」

地場
「今年で29になる」

低音
「もっと若いと思ってたわ」

地場
「うるさい」

畑田
「何言ってるのよ!この年齢だからこそ引き出される魅力があって……」

低音
「それは後で聞くから。畑田さんは何科コースの人なんですか」

畑田
「あたしは理系だから理系コースだよ」

低音
「なんでこんな頭いいのにアホなんだろうね。私のせいか。
もう一つ、畑田さんは部活動してますか」

畑田
「もちろーん」

地場
「それは初耳だな」

低音
「畑田さんの事だから科学部とか入ってそうだよね」

地場
「見た目からして真面目だし白衣が似合いそうだよな」

畑田
「やだー!先生ったらそれプロポーズですか!?あたしに先生の白衣を着てほしいっていうプロポーズですか!?勿論お受けしますけどぉ」(もじもじ)

地場
「これさえなければいい生徒なんだが」

低音
「いいから何部なのか言えよ」

畑田
「なによそのあしらい。あたし軽音部所属」

低音&地場
「」

畑田
「……え、なに。あたし変な事言った?」

低音
「いや、うん。まあ確かに人は見かけによらずって言うし、なんも悪くないけどさ」

地場
「以外だな……パートは?」

畑田
「ベースです」

低音
「ああ……ありそうっちゃありそう」

畑田
「今年の文化祭も演奏しちゃうかんね☆」

低音
「☆とかオリキャラと会話だから許される表現だからね」

地場
「興味があるな。暇があれば見に行こう」

畑田
「本当ですか!あたし張り切っちゃう!!」

地場
「ほどほどにな」(苦笑)

畑田
「っていうかさあ、紹介したのは良いけどあたしたちこれから出番あるの?」

低音
「今のところないけどそのうちあるかもしれないし何よりお前が吹雪と蜜柑に接点があるらしいから出てくるかもしらん」

地場
「俺はほぼ出ない確率が高いな」

畑田
「やだー!あたし地場先生と一緒に出たい!」

低音
「はいはい、考えとく。
それではオリキャラと会話はこれで終了です」

地場
「またここに出てくる機会があればその時はよろしくお願いします」

畑田
「ばいばーい!」











畑田さんテンション高いめんどうくさいなんでもない。
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【2013/09/16 23:27】 | オリキャラと会話
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